ARTMUSETAKA

2月28日(金) | 場所非公開(京都内-お問い合わせください)

アイカ・サウンドセラピー講座&ミニコンサート

お申し込みの受付は終了しました。
アイカ・サウンドセラピー講座&ミニコンサート

日時・場所

2020年2月28日 13:00 – 18:00
場所非公開(京都内-お問い合わせください)

イベントについて

お申し込みはこちらから↓ 

https://ws.formzu.net/fgen/S73516073/ 

受講料 7,000円 

■第一部13:00〜アイカ・サウンドセラピー講座 「いのちの歌」を津田さんと一緒に歌う音楽講座&サウンドセラピー講座  12月21日コンサートで演奏した竹内まりやさんの「いのちの歌」を一緒に歌いましょう。

 ~こんな方にオススメです!~  

・声に興味がある  (心身ともに軽くなりたい)  

・波動を上げたい  (今よりも高いステージに行きたい)  

・意識を変えたい  (自分の本質とつながりたい)  

・健康に生きたい         (呼吸を深くしたい)  

・歌うことが好き  (専門家から歌を学びたい)  

・愛のエネルギーに包まれたい  

・サウンドセラピーなど特別なセラピーに興味がある 

17:00〜ミニコンサート  Aika & 津田 & Kaaiのミニコンサート 

◆アイカ・サウンドセラピーとは 『自然に発声された自分自身の「声」は、霊心体のバランスを調整する最高のアンテナ』  『ココロネを育む事で、内在する神聖な至福の領域に導く響きにであう』 

   

◆傷ついた心身を整え、健やかで豊かなライフワークに導く日本人に適した独自のプログラムです。

 音楽を聴く療法というイメージを抱かれた方もいらっしゃるかもしれませんが、 音相・声相を磨くアイカ・サウンドセラピーは、自分自身が発声する「声」とバランスのよい「姿勢」によって、脳内物質【セラトニン・エンドロフィン】などの分泌を促し、健康的な美しい身体作りを指導します。  

 自分の細胞に一番心地よく響く声「マイボイス」は、細胞の傷を癒すことができるようといわれています。 そして、自分を癒す声は、他者をも癒す力になります。

 人や物の力に頼らなくても自らを磨き、独創性やバイタリティーを引き出し、 物事を前向きに解決し、「逆境力」のある生きる力を育くむお手伝いを致します。コミュニケーション能力を高め、心地よく伝わる声を見つけてみませんか。

    

◆自分自身を愛することで人生は光に満ちる  癒しを目的とするマントラ(詠唱)や音楽には、不安やストレスを軽くするという素晴らしい効果があります。「音楽は、人間の精神の乱れを癒す」と古代ギリシャの数学者ピタゴラスが唱えたほど、  長い歴史に培われた深遠な世界です。

 相学の大家、達磨大師は、相学で完全を表すのは「声相」であると言っています。「霊性」が磨かれるほど「声 相」が良くなり「言霊」の力は大きくなります。「声」とは「波動」であり、「波動」は「大きな力」を有しており、「声相」の 良い発声で「祝詞「真言」を発すれば、その効果は大きくなります。

 心が落ち着き、深い呼吸をしていると、自分だけではなく他人をも癒す声を発声できます。ところがストレスで声が喉や肺でつかえていると、空気を震わせて、細胞が共振するような響きを起こすことはできません。よく声が響くように呼吸を調整することは、自分の身体を美しい調べを奏でる名楽器につくりあげるよう調律しているとも言えるのです。    

◆全ての人の心の内側には、霊心体を整える心音 『ココロネ』の響きがあるとお伝えしてきました。それは、その個人が生まれてからずっと変わることなく、その方の人生を支え、その人が成長し、他者を育んでいきながら幸福の拡大を実現していくための響きガイドでもあります。 

 仮にどんなにその人が自分のココロネから外れた道を歩んでいたとしても、純粋な思いは変わることなく、その人の心の奥深くにあり、本当はいつでもそれを感じています。

 しかし、もしその人の心が疲れ、ストレスを受けて緊張していると、内側の響きが乱れてしまい、純粋な思いを感じることができず、自分が何を実現していけば良いかを見いだすことができません。

 『ココロネ診断』を始めます。ココロネとは、純粋な思いを響きとして表したもので、ひとりひとり異なります。診断では、個々人で異なるココロネを診断し、さらにその使い方を指導します。それを日々使い、響かせることで、人は自身の純粋な思いを活性化し、進化を加速し、さらに幸福の拡大を実現できます。 

Aika - 橋本 恵子 -  サウンドセラピスト/歌手・作詞・作曲/心音道講演家/総合心療師

 Aika” とは、― “愛” の言の葉“歌” に乗せ、天まで響け―   という祈りからつけられたステージネームです。  国内外で50万人が涙した" 魂に響く 魔法の声" とされ、  アジア・ヨーロッパ・アメリカ各国で日本の伝統美と言霊、音霊を伝え、  高く評価されている奇跡のサウンドセラピスト。   

津田 崇博

 作品に織り込まれた「祈り」と「心の移ろい」を映し出すピアニスト。 2016年10月、1stアルバム「Playing」、2017年11月、2ndアルバム「RECONNECTION Season1. 逢」2019年7月、2ndアルバム「RECONECTION SEASON2.想」リリース。九州共立大学臨時講師。北九州音楽協会会員、演奏表現学会会員、一般社団法人全日本ピアノ指導者協会会員。ヴェルデ音楽コンクール審査員。(Tadashi NAKAGAWA) 

橋本可愛

 洗足学園音楽大学フルート専攻。 サウンドセラピスト・フルート・内閣総理大臣認可 一般財団法人 日本病院管理教育協会より総合心療師認定。 演出家であった父、歌手の母の影響を受け幼少より音楽や舞台作品に親しみ、 12歳よりフルートを始める。前田美保、佐藤大祐の各氏にフルートを師事。 日本古来からの叡智を学び独自のフルートの奏法を確立。また、中国やインドに渡りその感性を磨く。 伊勢神宮・下鴨神社で奉納。福島チャイルドサポートコンサート、日本×スペイン国交150年記念コンサートinセゴビアに参加。

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